看護部の概要

看護体制

一般看護 7:1
回復期リハビリテーション 13:1
地域包括ケア 13:1
看護方式 固定チームナーシング(継続受持ち方式)
病棟勤務体制 二交代制
日勤:8時30分~17時30分
夜勤:16時30分~翌日9時30分(夜勤回数:4~5回/月)
看護単位病床数 40床~52床

看護職員

看護職員数:302名(看護師・准看護師)

平均年齢:40.5歳

看護単位

一般病棟 4単位
HCU 1単位
回復期リハビリテーション病棟 1単位
地域包括ケア病棟 2単位
手術室・中央材料室 1単位
血液浄化センター 1単位
外来 1単位
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看護部組織運用機能について

看護部運用機能図

看護部運用機能図

部門紹介

看護部の各部門の様子について紹介しています。詳細はこちらから:看護部部門紹介

看護部委員会活動の目的及び内容

教育企画委員会

看護部の教育理念に基づき、看護の専門的知識および一般教養を高め、看護の資質向上に向け、 看護職員の教育・研修を企画しその運営について実施検討します。

業務標準化委員会

患者さんに質の高いケアを提供するために、業務の効率化と適正を考え、統一した基準・手順に沿った看護実践のあり方を検討します。

情報管理・記録委員会

オーダリングシステムに関わる患者情報の適切な活用と管理について検討し、看護実践の一連の過程を記すものである看護記録の充実について検討します。

医療安全委員会

病院内で発生した、または発生する恐れのある医療事故について情報交換し、再発及び発生を防ぐための原因と対策を検討します。

感染防止委員会

感染防止の観点から、看護の実践場面に適した手順の作成と実施、およびその推進に向けて調査・検討します。

スキンケア委員会

入院患者さんの栄養管理について他職種と連携し活動すると共に、褥瘡予防対策を始めとしたスキンケアに関する看護実践について検討します。

NST委員会

入院患者さんの栄養管理について他職種と連携し活動すると共に、低栄養及び低栄養ハイリスク患者への看護看護実践のあり方について推進します。

臨床実習検討委員会

看護学生が意欲的に学習を行い、学習の目的・目標に到達できるよう支援することを目指し、学生の受け入れについて、 学校との連絡調整および実習指導者間での情報交換をします。

クリニカルラダー委員会

個々の看護職員のキャリアデザインを尊重し、適正な能力評価を行うことで、効果的な人材育成を支援します。

看護研修審査委員会

看護研究を実施しようとする看護職員の研究計画及び実施について支援すると同時に、研究の対象者に不利益が生じないよう倫理について審査します。

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